【研修生日記】International M-Cross Internationalでの研修体験

※この記事はMCICのインターン、Takaが作成しております。


三日間エムクロスで研修させていただいた桑原です。会社内容やどのような仕事をされているのかを学ぶことが出来ました。面接日当日からミーティングに参加させていただきました。ミーティングのトピックはアストラさんの果物向き機(Peel-a-ton)と Gensoさんの水道フィルターシステムでした。この二つの日本の商品をどうアメリカではどう販売すればいいか会議がおこなわれました。商品の値段や、展示会のプランを考えました。Peel-a-tonはアメリカのセールスチームからも好評でした。会議で機械(Peel-a-ton)の実験をしたところ、様々な果物の皮が見事に数謬で向けました。Peel-a-tonの値段を考えるときこの機械がでれだけ人件費を納らる事を考え、高値段を付けました。Genso さんの商品はあまり人気がありませんでした。まず日本仕様の機会なのでアメリカの水道の蛇口に設定するのパーツが合わなかったり、アメリカ人にはセットアップするまでに苦労と混乱が多すぎることが一つ目の課題でした。日本の技術者は日本の水道しかイメージ出来ない為で、パーツがアメリカの水道には合わない事を実感するまでには実際にアメリカの家を見学してもらわないと理解して漏れえませんでした。日本の会社がアメリカでビズネスをするためには日本とアメリカの違いをうまく伝え、理解してもらう事がこの仕事ではとても重要のことだと感じます。これからも様々な問題に遭遇しながら、解決方法を考えて行くのが楽しみです。


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